※「軍帥論壇—伯壬旭談話録—」は8月15日より「地獄論壇」に改称となりました。

* パンドーラの箱 ─希望という名の死─ 視聴する

世界は死に向かっている──。既に誰もがぼんやりと感じているが、それでもなお希望を唱え続け、希望の実現へ努力をすればするほど奈落への道が開かれていくのだ。
希望は全て奈落へと吸い込まれていく運命となった。希望の先にある絶望がこの時代を生き抜く鍵となっている。

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* カリオストロ 視聴する

只の人間の存在はもはや許されない──。
詐欺師とも錬金術師とも言われ、ジュゼッペ・バルサモと同一視されることの多いカリオストロ伯爵の真の姿が伯壬旭師によって明かされる~有名な「王妃の首飾り事件」の真相、そしてカリオストロとフリーメイソンの関係、カリオストロのヨーロッパでの行動の謎(=カリオストロがヨーロッパで行った大掛かりな魔術の全貌)に迫る。

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* 世界幕府(※前・後編) 視聴する

枠はあるが内容が空っぽの現代社会は数学の集合論を基盤とした社会であり、宇宙の実相に全く根ざしていないシステムは早晩崩れ去る運命である。
土民の勃興と共に、国や人種を超え「土」に根ざした世界幕府が立ち上がる。
これからの世界のキーマンは軍人である。

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* ジョン・マケイン 視聴する

2008年1月──かつての世界大恐慌の再来を思わせるほどの世界同時株安が発生。日経平均株価の暴落が上海・香港株式市場に波及し、更には欧州市場までもが暴落した。
一方、米大統領選でにわかに台頭してきた共和党の大統領候補ジョン・マケイン。2007年夏のイラク増派問題で「マケインは死んだ」とまで言われたマケイン氏が今ここで共和党大統領候補の本命とまでいわれるに至っている。
同時期に起きたこの2つの現象のバックにあるものは何か?
株式市場の展望、そしてアメリカ大統領選挙を見通す鍵となる動画!

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* 土霊の大反攻 視聴する

世界に巻き起こる経済問題、政治的事件、自然災害は、人間の自己保身(自我)によって目茶目茶にされた自然(土霊)の反撃によるものだった。
自己保身・自我の崩壊は、世界経済の崩壊、自然災害を惹起する。
この混乱の中で生き残るすべは?

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* 大衆は死霊である 視聴する

大衆の本質は死霊(ゾンビ)です。霊とは幽霊ではなく、精神、スピリット、存在の核としての霊のことであり、死霊とはスピリットを失った人間、霊が死んでいる人間のことを言います。
宇宙的な視点から現代社会の問題を映し出した時、そこには目に見える表層的な問題のみを見ていたのでは解けない問題の本質が浮き彫りとなるのです。

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* 大恐慌予告と占星図(※前・後編) 視聴する

自我(エゴ)の支配する世界を襲う死のシンボル「デスノート」。
ニューヨーク証券取引所のホロスコープのに現れる、デイヴィッド・ロックフェラーを代表する金融資本の崩壊、株価急落の引き金を引いたサブプライムローン問題など、世界経済混乱には「デスノート」が影響していた!

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* 正宇宙と反宇宙の幾何学的関係 視聴する

世界中の中央銀行が必死で抑えようとしているクレジット・クランチ、イラク情勢を中心とした国際不安、ペルーやスマトラの大地震、アメリカ、中国、韓国、アフリカの大洪水、南米エクアドル、コロンビア火山の大噴火など、次々と起こる社会不安、自然災害。
これまでの社会常識では説明できない未曾有の大変動の原因が、神紋学創始者・伯壬旭師によって明らかにされる、新時代覚醒の動画。

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* 世界は幾何学が支配している
─リーマン=ロバチェフスキー宇宙の時代の始まり─
(※前・後編)
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本当の宇宙の姿は何なのか?
数学者ガウス、リーマン、ロバチェフスキーなど幾何学の天才たちの逸話を交え、真の宇宙の姿は平面である、人間は2次元存在であると伯壬旭師が解き明かす──。

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* 庶人と大衆(※前・後編) 視聴する

一般には庶人(庶民)と大衆は、同じ意味で使われているが、その本質はまったく違う、と伯壬旭軍帥は仰います。人間には庶人(庶民)と大衆の二つのタイプがある、と言います。では、庶人(庶民)とは何か、大衆とは何か──。
これからの時代は大衆の時代ではなく、庶人(庶民)の時代です。そして、これからの時代の中心源となるのは「日本」である、と伯壬旭軍帥は断言されます。その真意とは。

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* 中国古代史は日本史だった(※前・後編) 視聴する

最近とみに日中関係の問題が取り上げられています。大方の日本人は「単に海を一つ隔てただけなのに、なぜ、こうも民族性が異なるのか?」と思われているかと思いますが、実はその疑問自体が不可思議な謎を抱えています。
すなわち「なぜ私たち日本人は、中国人と民族性が異なることを疑問に感じるのか」という疑問です。まったく関係無いのであれば、そのような疑問も浮ばないわけで、そこに日本と中国の古代史における謎、秘密が隠されていたのです。
伯壬旭師が到達された古代史の衝撃の真実が明かとなります。

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* 靖国神社 視聴する

「靖国問題」を論じる者は、何も分かっていない。そこにはある重要な視点が一つ欠落しているからである。それは何か? 歴史や政治あるいは論者の感情というフィルターによって歪まされてきた我々の怠惰な想念は一掃される!
靖国神社とはいかなる本質的意味を持つのか?
また、古代日本の最大の謎と言われる「国譲り」の真相とは何か?

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* ダ・ヴィンチ、モナリザの秘密 視聴する

伯壬旭師がレオナルド・ダ・ヴィンチの絵画に隠された秘密を解明!
『モナリザ』の「微笑み」に隠された本当の意味、『最後の晩餐』に秘められたキリスト教の真相、『洗礼者ヨハネ』が我々に語りかける真のメッセージ、そして、先日、日本で初公開された『受胎告知』の衝撃の事実……!

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* 「天の思想」-古代中国が生んだ世界最大の思想がこれからの世界を動かす- 視聴する

天とは何か、ハートとは何か、人が生きること或いは死ぬこととは何か──?
誰もが一度は自分自身に問い、また向き合ったテーマであるかと思います。今回は「天」の思想の淵源についての御話からはじまり、民主主義・多数決は人のハートを殺す悪システムであること、映画『戦場のピアニスト』を引用しながら「義」とは何か、などについて述べられてあります。また宮城谷昌光先生の『重耳』についてもお話されています。

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* 傀儡子(クグツ)の系譜―法に従う常民、掟に従う傀儡子― 視聴する

戦後、日本人は「日本人」で無くなった、日本は「日本」では無くなった、と言われて来ました。たしかに、今の“にほん”に、かつての「日本」の姿を見ることはできません。表面的には──。
しかし、それは戦後にはじまった話ではなく、古代から現在に至る中で「日本人」本来の気性が徐々に失われていった、奪い去られていった、というのが実相です。
日本人の源流とは何か──その問いに対する答えが「傀儡子(クグツ)」にあります。

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